哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

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ニュース

緊急特集号 原稿募集のお知らせ

【緊急特集号への原稿を募集します】

みなさん、いかがお過ごしですか。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、みなさん一人ひとりの状況に、多かれ少なかれ変化があるかと思います。

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哲学カフェに参加予定だったのに、すべて中止になった人。 授業で哲学対話をやってみようと計画していたのに、それどころじゃなくなった人。
オンラインでの哲学プラクティスを実践してみた人。 なんだかもやもやしてなにも手につかない人。
………。
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編集委員会は、コロナ禍における一人ひとりの想いや考え、声を残す場所が必要なのではないかと考え、『緊急特集号』を立ち上げることにしました。
どんなことを考えたり、どんなことに困ったり、チャレンジしたりしていますか?
分量は一切問いません。
「きつい」「無理」の一言でも、あなたの声を残す場にできたらと思っています。
9月までの毎月、計4回、オンラインにて発刊する予定です。
いつでも、ご投稿いただけるタイミングで、何回でもご投稿いただければと思います。 みなさんの投稿をお持ちしております。

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以下、投稿にかんする情報です。

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1.投稿資格:哲学プラクティスに関わるすべての人。所属など一切不問。
2.投稿締切:①5月末日、②6月末日、③7月末日、④8月末日。
3.発刊予定:①6月上旬、②7月上旬、③8月上旬、④9月上旬。
4.提出方法:原稿作成の手引き、フォーマットに従い原稿を作成してください。ワードとPDFファイルを添付の上、編集委員会までお送りください。
『みんなで考えよう』編集委員会
let.us.think.together.21@gmail.com
5.投稿フォーマットは「こちら」 / 原稿作成の手引きは「こちら

 

 

★投稿にあたってのお願い★

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・通常、編集委員会ではいただいた原稿のすべてに目を通し、誤字脱字や形式のチェックを行い、執筆者にフィードバックをしたうえで掲載するという手続きをとっています。しかし、今回の『緊急特集号』は毎月発刊するという方法をとるため、そのようなチェックが間に合わないことが予想されます。そのため、以下、2点についてご了承いただきたく思います。

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①可能な限り編集委員会でも目を通しますが、原則、誤字脱字や形式面での編集側からのフィードバックを省略させていただくことをお許しください。

②お送りいただいた原稿がフォーマットの形式とずれていた場合、レイアウトの変更などを編集委員会で進めさせていただきます。もちろん、内容の変更は行いません。

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以上、お願いです。
ご自身でよくチェックしたうえでご投稿いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

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