哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

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ニュース

第二号受注販売・第三号投稿申込みのご案内

2019年8月に機関誌『みんなで考えよう』第二号を刊行しました。
投稿者のみなさま、ありがとうございました。

オンラインで全ページお読みいただけます。
こちら

冊子印刷版受注販売について

pdf版はオンラインにて無料で閲覧できますが、冊子の印刷版は受注販売をしております。
購入を希望される方は以下の申込みフォームよりお申込下さい。

商品:『みんなで考えよう』第二号
金額
:1000円(郵送費込み)
お支払い方法:ゆうちょ銀行振り込み(恐縮ですが振込手数料はご負担下さい)

申込みが確認でき次第、編集委員より確認のご連絡を差し上げます。
発送のスケジュール、振込先銀行についてなど詳細をご案内致します。

申込みはこちらから

なお、申込みの締切は、2019年9月30日までとさせていただきます。

 

第3号に向けてのご案内

今年も『みんなで考えよう』の原稿を募集いたします。

哲学プラクティスの悩みや葛藤、実践した記録をなど、幅広く原稿を募集します。

みなさまのご寄稿をお待ちしております。

 

『みんなで考えよう』第3号でも、「こんな実践をしてみました!」「こんなことに困っています!」「哲学プラクティスっていうのはね!」などなど、自由に記録したり、書いたり、論じたりしながら、考えを交流できるような内容にしていきます。そこで、第3号でも以下、7つの扉を設けました。

 

『みんなで考えよう』7つの扉

1.「実践」の扉:こんな実践をしてみました!実践の記録や工夫など。

2.「論考」の扉:哲学プラクティスに関する考えをつらつらと。

3.「苦悩」の扉:哲学プラクティスにおける悩み。困っていること。難しいこと。

4.「自慢」の扉:どや!こんな実践、考え、すごいでしょ?という自慢を。

5.「開拓」の扉:どこの扉にも属さない、属したくない!新たな提案はこちらに。

6.「応答」の扉:創刊号・第2号に掲載された原稿に対する質問や疑問、あなたの考えを!

7.「図書」の扉:この本は哲学プラクティスに使えるよ、という絵本や書籍の紹介を!

 

 

投稿申込

応募資格:哲学プラクティスに関わるすべての人。所属など一切不問。

 

申込方法:下記フォームに必要事項を記入の上、お申し込み下さい。

https://goo.gl/forms/8gP06MuWnNMjz76t1

 

投稿要領:こちら

原稿作成の手引き:こちら

原稿フォーマット:第3号原稿フォーマット

 

申込締切:2019年10月31日(木)24:00

 

※諸事情により遅れる場合は、編集委員会まで予めご連絡下さい。

 

(予定)原稿提出締切:2019年12月31日(火)24:00

 

所定フォーマットを使用した原稿を let.us.think.together.21@gmail.com までご送付ください。

 

『みんなで考えよう』編集委員

委員長  得居千照(筑波大学大学院)

副委員長 永井玲衣(上智大学大学院)

皆川朋生(跡見学園中学校高等学校非常勤講師ほか)

廣畑光希(立教大学大学院)

 

お問い合わせ

哲学プラクティス連絡会『みんなで考えよう』編集委員会

let.us.think.together.21@gmail.com