哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会とは?

哲学プラクティス連絡会(英文名称 Japanese Association for Philosophical Practice、略称 JAPP)は、哲学プラクティスの普及と発展、会員相互の知的交流をはかることを目的として、2015年10月に発足した連絡会です。
→ 詳しくは 哲学プラクティス連絡会とは?


The Japanese Association for Philosophical Practice is an organization established in October 2015, for the purpose of attempting to disseminate and develop philosophical practices, and to initiate intellectual exchanges amongst its members.


哲学プラクティスとは、おもに対話という方法をもちいながら、哲学的なテーマについて共同で探求する実践的な活動をさします。哲学カフェ、こどもの哲学、地域や仕事場での哲学対話、芸術的表現を介した哲学的コミュニケーション、哲学コンサルティングなど、さまざまな実践形態が含まれます。ここでは、小学校4年生〜6年生のこどもたちが参加した、こどもの哲学の様子がわかる動画をご紹介します。

ニュース

2020年02月12日

哲学プラクティス連絡会 第6回大会に関して

哲学プラクティス連絡会 第6回大会の開催が、2020年9月5日(土)(会場:大阪大学 豊中キャンパス)に決定いたしました。

東京以外での開催は今回が初となります。

 

今回6回目となる大会は、哲学プラクティスに関心を持つすべての人が(こどもたちも含めて)集まり、相互に交流と親交を深めようとする場です。

 

今年も大会事務局企画のプログラム実施に加え、ブース/プレゼンテーション/ワークショップの3形式で、ひろく企画や発表を募集いたします。

 

詳細は決まり次第、本ウェブサイトにてご案内させていただきます。

 

また、今回大会の準備・運営にご協力いただける方を広く募集いたします。
ご関心ある方は下記のメールアドレスまでご連絡いただければ幸いです。

 

■連絡先
哲学プラクティス連絡会
事務局:山本 和則
Email: philosophical.practice.japan@gmail.com

 

どうぞよろしくお願いします。

2019年09月09日

機関誌第二号受注販売、第三号投稿申込み開始のお知らせ

機関誌『みんなで考えよう』の第二号の受注販売と、第三号投稿申込みが開始されました。

どちらも、希望される方はgoogle formより記入をお願い致します。

詳しくは「機関誌」のページをご覧下さい。