哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会とは?

哲学プラクティス連絡会(英文名称 Japanese Association for Philosophical Practice、略称 JAPP)は、哲学プラクティスの普及と発展、会員相互の知的交流をはかることを目的として、2015年10月に発足した連絡会です。
→ 詳しくは 哲学プラクティス連絡会とは?


The Japanese Association for Philosophical Practice is an organization established in October 2015, for the purpose of attempting to disseminate and develop philosophical practices, and to initiate intellectual exchanges amongst its members.


哲学プラクティスとは、おもに対話という方法をもちいながら、哲学的なテーマについて共同で探求する実践的な活動をさします。哲学カフェ、こどもの哲学、地域や仕事場での哲学対話、芸術的表現を介した哲学的コミュニケーション、哲学コンサルティングなど、さまざまな実践形態が含まれます。ここでは、小学校4年生〜6年生のこどもたちが参加した、こどもの哲学の様子がわかる動画をご紹介します。

ニュース

2017年09月20日

第3回哲学プラクティス連絡会前日祭(10/21)のプログラムが出ました

10月22日(日)の本大会に先立つ21日(土)に、立正大学で前日祭イベントを開催します。どなたでもご参加いただけます。 
概要やプログラム、申し込み等は下記からどうぞ。
 
【10月21日】第3回哲学プラクティス連絡会前日祭開催概要

2017年09月13日

第3回哲学プラクティス連絡会(10/22)のプログラムが出ました

今年も、哲学プラクティスに関心を持つすべての人が、大人も子どもも集まり、親交を深めること、それを通じ、実践・研究をよりひろげていくことを目的に、第3回大会を実施いたします。

概要やプログラム、申し込み等はこちらからどうぞ。