哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会 / PhilosophicalPractice

哲学プラクティス連絡会とは?

哲学プラクティス連絡会(英文名称 Japanese Association for Philosophical Practice、略称 JAPP)は、哲学プラクティスの普及と発展、会員相互の知的交流をはかることを目的として、2015年10月に発足した連絡会です。
→ 詳しくは 哲学プラクティス連絡会とは?


The Japanese Association for Philosophical Practice is an organization established in October 2015, for the purpose of attempting to disseminate and develop philosophical practices, and to initiate intellectual exchanges amongst its members.


哲学プラクティスとは、おもに対話という方法をもちいながら、哲学的なテーマについて共同で探求する実践的な活動をさします。哲学カフェ、こどもの哲学、地域や仕事場での哲学対話、芸術的表現を介した哲学的コミュニケーション、哲学コンサルティングなど、さまざまな実践形態が含まれます。ここでは、小学校4年生〜6年生のこどもたちが参加した、こどもの哲学の様子がわかる動画をご紹介します。

ニュース

2019年09月09日

機関誌第二号受注販売、第三号投稿申込み開始のお知らせ

機関誌『みんなで考えよう』の第二号の受注販売と、第三号投稿申込みが開始されました。

どちらも、希望される方はgoogle formより記入をお願い致します。

詳しくは「機関誌」のページをご覧下さい。

2019年08月27日

第5回大会終了とアンケートのお願い

第5回大会が盛況のうちに終了致しました。

来年度の開催に向けて、アンケートの回答をお願いしております。
「大会情報」ページをご覧ください。

よろしくお願い致します。